
Q:年齢・性別による入学制限はありますか?
Q:学士入学試験とは何ですか?
Q:外国人に対して特別のコースがありますか?
Q:入試の合格基準はどのようになっていますか?
Q:過去の入学試験問題はありますか?
Q:入学時の学費納付は、どうすればいいですか?
Q:選考の結果、補欠になることはありますか?
Q:下宿を考えていますが、寮はありますか?
Q:入学に関して身体の障害について教えてください。
Q:学校生活での相談をするには、どうしたらいいですか?
Q:スポーツトレーナーを目指していますが、なれますか?
Q:受験時の宿泊施設はありますか?
| Q: | 年齢・性別による入学制限はありますか? | |||||||||||||||||||||||
| A: | ありません。 | |||||||||||||||||||||||
| Q: | 学士入学試験とは何ですか? | |||||||||||||||||||||||
| A: | 学士(短期大学士・準学士を含む)の方を対象とした入学試験です。出願資格は、日本の高等学校を卒業し、日本の大学・短期大学等を卒業または平成23年3月卒業見込みの方です。(柔道整復学科を希望する受験生は、身体的に柔道をするのに支障がない方。) | |||||||||||||||||||||||
| Q: | 外国人に対して特別のコースがありますか? | |||||||||||||||||||||||
| A: | ありません。授業はすべて日本語で行われ、日本語の教科書を使用し、試験も日本語で採点しますので、これらに関し支障がない程度の日本語の能力があることが必要です。 | |||||||||||||||||||||||
| Q: | 入試の合格基準はどのようになっていますか? | |||||||||||||||||||||||
| A: | ●東洋医療学科・東洋医療鍼灸学科・柔道整復学科 一般・公募制推薦・社会人入試では、学力検査、面接試験、書類審査(調査書)を総合して選考します。学士・医療資格者・指定校推薦入試は、学力検査がありませんので、面接試験と書類審査で選考します。 ●理学療法学科 一般入試・推薦入試(指定校受験除く)では、学力試験、面接、書類審査(調査書)を総合して選考します。指定校推薦入試・学士入試は、小論文、面接と書類審査で選考します。 |
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| Q: | 過去の入学試験問題はありますか? | |||||||||||||||||||||||
| A: | 学生募集要項に昨年度の入試問題を載せております。参考にしてください。 | |||||||||||||||||||||||
| Q: | 入学時の学費納付は、どうすればいいですか? | |||||||||||||||||||||||
| A: | 試験日から約10日後に合格通知書を受験生宛に郵送しますが、これに指定する期日(合格通知書発送日から約10日後)までに学費等を銀行振込により納付していただきます。 ※試験種別・試験日により納付手続きが異なりますので、学生募集要項をご確認ください。 |
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| Q: | 選考の結果、補欠になることはありますか? | |||||||||||||||||||||||
| A: | 入学選考の結果、合格、不合格の判定のほか、補欠の通知を行うことがあります。合格者のうち入学辞退者があれば、補欠の順位により繰上合格となることがあります。 | |||||||||||||||||||||||
| Q: | 下宿を考えていますが、寮はありますか? | |||||||||||||||||||||||
| A: | ありません。学校周辺の賃貸物件については、業者をご紹介します。本校入学者の割引適用のある業者もあります。 | |||||||||||||||||||||||
| Q: | 入学に関して身体の障害について教えてください。 | |||||||||||||||||||||||
| A: | 概ね次のような基準となりますが、障害の程度によりますので、詳しくは個別にお問い合わせください。 ●視力について 授業では黒板やスライド、ビデオなどの視聴覚教材を用い、教科書を使用しますが、これに支障がなければ差し支えありません。 ●上肢下肢の障害について 実習時に支障がないことが要件となります。具体的には以下のことを満たすことが必要です。 体が自由に動くこと。通学が自分一人でできること。腕、指が自由に動くこと。座る、立つ、立て膝をつくといった諸動作が自由にできること。 ●聴力について 補聴器等の使用により、授業を受けることができれば差し支えありません。 ●柔道について 柔道整復学科は、柔道の授業が必修ですので、身体的に授業に支障がないことが必要です。 |
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| Q: | 学校生活での相談をするには、どうしたらいいですか? | |||||||||||||||||||||||
| A: | 学生生活上の相談はクラス担任が窓口になりますが、この他、学生相談担当の教員を配置し、いつでも相談できる体制をとっています。 | |||||||||||||||||||||||
| Q: | スポーツトレーナーを目指していますが、なれますか? | |||||||||||||||||||||||
| A: | 「スポーツトレーナー」という公的な資格制度というものは、まだ確立されておらず、また資格者を養成する公的な養成学校はありません。スポーツトレーナーは各種の競技団体等において認定しているのが現状です。スポーツトレーナーという職域に従事する者は数多くいますが、その中に理学療法士、はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師も多数携わっています。よく「スポーツトレーナーを目指しているのですが、どんな資格を取得することが一番良いですか」といった質問を受けますが、この資格がベストであるといったことは一概には言えません。それは、スポーツトレーナーの業務が各々の資格の業務範囲において行われているのが現状だからです。 | |||||||||||||||||||||||
| Q: | 受験時の宿泊施設はありますか? | |||||||||||||||||||||||
| A: | 本校の周辺には宿泊施設がありませんので、天王寺や難波周辺の宿泊施設を利用してください。主なホテルを以下に記しますので参考にしてください。なお、宿泊に関する問い合わせや予約は直接ホテルへお願いします。 | |||||||||||||||||||||||
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